
トイレが閉鎖されてからは何も無い場所だったので今まで入れた事が不思議でしたが、とうとう入れなくなりました。人気が無い場所だったので撮影時に荷物を置いたりするのに丁度良かったのですが、同時に隠れて喫煙する人が居るなどの問題も発生していました。
3/22に森林公園検修区にて東上線ファミリーイベントが行われました。
撮影会は51091F・51001F・9102F・11032F・8112Fが並べられました。故障中の8112Fは前面床下がグレーで塗装され、綺麗な姿で撮影できるようになっていました。
その他運転台体験は8528F・8505F、休憩は8183F、こども制服撮影は81100F・51072F、ペーパークラフトは8173Fとなっていました。
花上館長さんの講演ですが、車両増備に関しては今年度51065Fまで、来年度51066F・67F・68Fと来るようです。その後51003F・04Fが来るかもしれないみたいなことも言っていました。鉄ピク等で話が出ていた新型特急は諸般の事情で白紙になったようです。8000系関係は今回は深くは触れませんでした。残念なのはトブコ構内のクハ701とキタニのEDは解体されてしまうようです。EDはすでにアスベスト小屋の方に移動され解体の準備が進んでいます。
お会いした方々お疲れ様でした。
3/20の607レより11603Fリニューアル車の営業運転が開始されました。10000系リニューアル車4本目となります。
11604F同様に607レからのスタートとなりました。今後要注意の運用ですね。
寝台特急富士・はやぶさは3/13の出発を持って運転を終了しました。
最後の出発は熊本駅で見送ってきました。15:10より出発式が始まり地元高校の太鼓、一日駅長任命式などが行われました。出発時間になるにつれて雨が強くなっていきましたが、無事定刻で出発しました。
3/9に栗車管春日部支所の81114Fが七光台検修区へ回送されました。半直から離脱した30000系が運用に入った事による玉突きと思われます。これと入れ替えで七光台検修区からは8104Fが廃車となっています。
81114Fは81113Fに次ぐ七光台検修区2本目の自動放送・車内LED設置車となります。春日部支所に残った81110Fの動向も気になるところです。
2月中旬より春日部支所にて省令対応工事を行っていた31606Fが本区へ帰還した模様です。工事と共に半直を離脱した編成と違い4コテ側は回送されず、女性専用車ステッカーも剥がされていなかった事から半直復帰と思われます。同様に31603Fも工事完了後に帰還するものと思われます。
但し下り側運転台への工事を行っていたことや今後の50050系増備を考えると近いうちに離脱することも考えられます。
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